2007年03月30日
負担を掛けない♪
いかに右肩に負担を掛けないようにするには
と色々と考えています
今週末の試合には参加する予定でしたが、天候が微妙ということと、何よりもパートナーが出張の為「DEF」という結果になり、残念ではありますがある意味無理しないで済んだのかなぁと安心もしました
ということで、日曜日は予定通りサークルに参加しようと思います
そこで、「右肩に負担を掛けない練習」として、
①ラケットを握らない練習
か、
②左の強化
か、どちらを優先させようかと悩んでます
①ラケットを握らない練習
筋トレなどでは、何かしらの負担がかかるので、
による反射神経トレーニングです
身体に負荷を掛けず、メンタルトレーニングとしても有効なので、場所もそれほど取らない分どこでも行なえる手軽さがあります
1.壁等に投げて、跳ね返ったボールを確実にキャッチするラリー式キャッチング方式
2.地面に落としてキャッチするバウンドキャッチング方式
の2パターンです
ともに、壁・地面に跳ね返ったボールがどこに飛ぶか予測出来ないので、常に緊張した状態で臨めるという身体と精神を同時に鍛えられます
これは、即日開始(本日は雨
・・・
)
②左の強化
こちらは、以前ほどまでいかなくとも、スピンの強化です
右では「ド・フラット」のパワーテニスでしたが、左はもともと「スピン」でしたので、その感覚を取り戻していきたいと思います。
いずれにせよ、本来やってきたプレースタイルとはまた違ったパターンなので、慣らすまで時間が掛かると思いますが、右肩の完全回復まで手持ち無沙汰にならないようにしていく事が大切かと思いますので、辛抱していくことを心掛けたいです




今週末の試合には参加する予定でしたが、天候が微妙ということと、何よりもパートナーが出張の為「DEF」という結果になり、残念ではありますがある意味無理しないで済んだのかなぁと安心もしました

ということで、日曜日は予定通りサークルに参加しようと思います

そこで、「右肩に負担を掛けない練習」として、
①ラケットを握らない練習
か、
②左の強化
か、どちらを優先させようかと悩んでます

①ラケットを握らない練習
筋トレなどでは、何かしらの負担がかかるので、
「リフレックスボール」
による反射神経トレーニングです

身体に負荷を掛けず、メンタルトレーニングとしても有効なので、場所もそれほど取らない分どこでも行なえる手軽さがあります

1.壁等に投げて、跳ね返ったボールを確実にキャッチするラリー式キャッチング方式
2.地面に落としてキャッチするバウンドキャッチング方式
の2パターンです

ともに、壁・地面に跳ね返ったボールがどこに飛ぶか予測出来ないので、常に緊張した状態で臨めるという身体と精神を同時に鍛えられます

これは、即日開始(本日は雨



②左の強化
こちらは、以前ほどまでいかなくとも、スピンの強化です

右では「ド・フラット」のパワーテニスでしたが、左はもともと「スピン」でしたので、その感覚を取り戻していきたいと思います。
いずれにせよ、本来やってきたプレースタイルとはまた違ったパターンなので、慣らすまで時間が掛かると思いますが、右肩の完全回復まで手持ち無沙汰にならないようにしていく事が大切かと思いますので、辛抱していくことを心掛けたいです


台風のような朝の天気とは一転、太陽サンサンになりました。
(茨城だけかいな??)
日曜はサークルの練習ですなんですね。
このお天気、もって欲しいですね♪
そうですね、職場最寄の駅に着いた時の突風は傘が壊れるかと思うくらい凄かったですよ・・・。
明日一時的に崩れるようですが、何とか持ちそうな気配なので良かったです♪
試合は残念なようですが、肩のためには良かったんですよね!
悪化だけはしないように、気をつけてくださいね!!
今日は午前中の練習が雨のために中止になりました!でも、今はメチャメチャ晴れてる~!!
リラックスボールがなかなか見つからないです~~!
了解です!!
じっくりと療養がてらテニスを楽しみま~す☆
ホント今朝は台風のように凄かったですよね・・・。
でも今は台風一過のように・・・。
リフレックスボールはこちら↓
http://item.rakuten.co.jp/adots/a-unique-us-rfx-1/
で売ってますよ♪
肩のためには 良かったです(*^_^*)
今朝名古屋も台風のような雷雨でした
左右両方を使えるって いいですよね。私も左も鍛えなきゃ~
スクールはじめたころ フォアは右手 バックは左手にラケットを持ち替えたら
怒られました(;^_^A
今思えば ラケット持ち替えたら どっちも フォアになっちゃいますね(笑)
やはり全国的に朝方は荒れたようですね・・・。
今は嘘のような青空♪
左右両手といっても、それぞれが完全に使えてるとは言い難いですよ・・・。
打ち方にしても中途半端なスイングになってしまう事もありますしね。
そうですよ、それなら「バックハンド」という概念がなくなりますよ・・・。
(↑でも、これってある意味最強では?)